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やっぱり来たか ('A`)

DICEは、本日Battlelogにてコンソール向けにレンタルサーバーの貸し出しを開始した事を発表しました。


レンタルサーバーと死の壁の修正が配布開始

本日、コンソールバージョンのBATTLEFIELD 4(バトルフィールド4)に向けて、レンタルサーバーのサービスが開始された。これによりプレイヤーは自分自身のBATTLEFIELD 4(バトルフィールド4)のプライベートやパブリックのサーバーを持つことが出来、マップのローテーションやプレイヤ人数など色々なオプションを設定できる。このカスタマイズのオプションにより、君や君のフレンズのプレイスタイルに合ったゲームが作れるだろう。

もう一つ発表したいことがある。本日のサーバーアップデートにより、”死の壁”と呼ばれる現象の修正も行われる。これは透明の壁が殺した敵の周りに発生するもので、武器の弾丸がブロックされてしまうのだ。皆のこの問題に関する辛抱強さに感謝する。


レンタルサーバーの借り方

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BATTLEFIELD 4(バトルフィールド4)を起動し、マルチプレイのメニューに行って”My Rented Server(マイ・レンテッド・サーバー)”を選択する。ここで新しいサーバーを借りたり、既にあるサーバーの管理が行える。そこでサーバーの場所とレンタルの期間を設定し、購買は終了する。自分のサーバーはいつでも”My Rented Server(マイ・レンテッド・サーバー)”から見る事が出来、サーバーの設定でモード、マップのローテーションやその他色々が設定できる。

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期間と金額

BATTLEFIELD 4(バトルフィールド4)のコンソール用のサーバーは色々な期間が用意されている。

・1日(1.49ドル)

・7日間(6.99ドル)

・30日間(24.99ドル)

・90日間(59.99ドル)


サーバーの数は増加される

本日はレンタルサーバーの開始日だ。その意味する所は今現在サーバーの数は限られている。サーバーの数は増加する予定で、今は公開している分が正しく動いているかを確認している。

僕達は皆がレンタルサーバーを楽しんでくれる事を望む。フィードバックとコメントを残すのを忘れないで欲しい。皆のサポートに感謝する。戦場で会おう!


4月29日のアップデート

レンタル期間の問題が現在発生している事は僕達は理解している。それと共にXBOX ONEにサービスが開始され、その後それが削除された件についても調査を行っている。既にレンタルされたサーバーではプレイする事ができるが、管理者は全てのオプションを設定することができないかもしれない。修正され次第発表するだろう。もしONEでサーバーをレンタルして問題が起こっている場合はEAのカスタマーサポートに連絡して欲しい。

ブログでの情報更新に注意して欲しい。この問題で起こったおかなる不都合にも謝罪をするし、皆の辛抱強さに感謝する。


やっぱり来ました。来たのは嬉しいんですが、でもまだゲームの状態が完全では無い事にもがっかりしてます・・・。しかし、今更ゲーわくサーバーを借りて、人が来てくれるんだろうか・・・??(;・∀・)